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日曜講演

親鸞聖人の「信心と報謝」の念仏   ─越後生活7年間の意義─

親鸞聖人の「信心と報謝」の念仏
  ─越後生活7年間の意義─

親鸞聖人は29歳で法然上人に入門、専修念仏を学びました。途中35歳で越後に流され、42歳までの師匠のない苦しい信仰生活の中で、「信心と報謝」の確信に至ったと推定されます。本講演はその事をお話します。

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詳 細

日時

10月25日(日)
午前10時30分~11時45分(予定)

会場 本願寺総会所(聞法会館1階)
アクセスはこちら
申込み 予約不要・入場無料
講師 今井雅晴師
その他 当日の模様はYouTubeチャンネルお西さん【西本願寺公式】でライブ配信予定です。